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バックスクリーンなどを貼ってみる。(2009/04/15)

クロスケがウチに来てから約2ヶ月経過。
やはり水槽内が閑散としてるのは味気ないのでバックスクリーンを付けてみた。
以前にネット徘徊中に入手した海中の壁紙画像を、印刷してからパウチで閉じて水槽の後に貼った。
”ガラーン指数”は変わらないのだが水色のバックスクリーンに黒い魚体が映える?

カメラが近づいたのでクロスケはクレクレモード(笑)

バックスクリーン
 

クロスケの腹が白くなってきた。(2009/05/28)

クロスケがウチに来てから約4ヶ月経過。
当初は黒っぽい金色だった腹部が白くなってきた。
フナに限らず魚類の多くは腹部は白っぽく、上部は黒っぽいのが普通だね。
魚を下から見上げた場合、腹部が白ければ太陽光と同化し水中の外敵から発見されにくく、
上から見た場合は、背中が黒ければ鳥などの上部からの外敵から捕食されにくいという理由。

やはりクロスケも野生の子なんだね。

セクシーおなか
 

ヒーターカバー撤去(2009/05/28)

ヒーターカバーを撤去して3週間ほどになる。
撤去した理由は、カバーに開けられてる穴の凸凹が気になったからだ。
カバーについたコケをクロスケがよくついばんでるのだが、その時に目を傷つけそうで…。

ヒーターの位置も一番熱効率の良い場所へ移動。

ヒーターカバー撤去
 

クロスケの腹が一段と白く。(2009/06/23)

クロスケがウチに来てから約5ヶ月経過。
普通の金魚は稚魚の成長過程でも早いうちに黒から赤などの金魚色に退色(褪色)する。
だが、個体によっては暫く成長してからこの退色(褪色)が来ることもある。
果たしてクロスケも赤色に変化するのだろうか?
そうなると「アカスケ」?
いやいや、クロスケはクロスケなのだ(笑)

セクシーおなか2
 

エアポンプ『水心 SSPP-3S(水作)』を購入(2009/06/23)

今まで使ってたエアポンプ『e〜AIR1000S (800cc/分)』だと、スドーのエアストーン『バブルメイト S104-C』の全域から泡を出す事ができなかったので、水作の『水心 SSPP-3S (1500cc/分:水深25cm時)』を購入。
無抵抗時だと2500cc/分のパワーとの事。
さすがに調節ダイヤルを全開にすると泡がコークスクリュー状態なので調節して適量に。
とにかく静か。

水心 SSPP-3S
 

こんな感じ。
泡の向こうにはクロスケ〜。

水心 SSPP-3S 使用時
 

食後のワンカット〜。(2009/06/23)

クロスケ:「え?もうゴハン終わりなの?」
うん、そう。
食いすぎは体に悪いよ。

もっとエサ欲しい・・・
 

真夏の高温対策(2009/07/27)

30℃

現在14:00、ウチの野外・日陰の温度は33℃。
水槽の水温計の温度は30℃(小さい温度計の接写なのでぼやけてるのはご勘弁)
自分の場合、朝 天気予報を見て最高気温予測が30℃を超えるような日は室内のエアコンを10:00〜15:00までつけるようにしている。
エアコンを29℃設定にすると水槽の水温は30℃になるのだ。
水槽は窓から約2メートルの位置にあり、外光を入れる為にカーテンを半分開けてあるのでこうなるのだろう。

エアコンは29℃設定の風量自動だと電力計の”コマ”はほとんど回らない。
ただし、外から入ってくると「涼しい!」という感覚は全くなく むしろ暑い…(笑)

 

クロスケがウチに来てから ほぼ半年。(2009/07/27)

完全にこのポジションが定位置になってる。

5日に1回、3分の1(12リットル)の水替えは欠かさない。
エサはずっとメディス−パーゴールド(日本動物薬品)のみ。
水質添加物はテトラコントラコロラインのみ。
上部フィルターの物理濾過用マットの定期洗浄&交換(リング濾材は放置)、砂利を手で軽くかき回しての洗浄など自分でサイクルを決めてやってる。
コケ対策はスポンジを使っての「テデトール」、これ最強。

エサ?エサ?
 

水槽のバックを『すだれ』に(2009/07/30)

連日暑い日が続く。
少しでも涼しい雰囲気を、ってことで100円ショップですだれを購入。
なかなか良い感じ?

日本の夏

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